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子育て教室
- 2009/06/28(Sun) -
今日子育て教室というものがありました。。

実はうちのカミさんが10月に出産予定で、今回ぜひ参加してみようということで行きました。ninputaiken.jpg
場所は泉野保健所。今回は10月11月に出産予定の26組の妊婦さんとそのダンナさんが来ていました。


年齢的に言うと自分たちが一番上かもと思いましたが、何組かは自分たちと同じくらいの年齢でした。でも20歳そこそこの夫婦はさすがに見当たりませんでした。


妊婦さんの栄養の取り方や乳児の抱き方オムツの替え方などを教えてもらいましたが、その休憩時間中に妊婦の実体験という、よろいの様な物を装着することが出来ました。


重量は8kgで腕力だけで持ち続けることは結構しんどく、装着して動きましたがなかなか重たい。椅子に座ったり立ったりもちょっとしんどく感じました。妊婦も大変だと思いました。


今回の教室に参加した妊婦さんはみな初産ですが、新たな生命の誕生を控えて、みな夫婦とも楽しそうに参加していました。
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参考(BlogPet)
- 2009/06/26(Fri) -
きのうぽてちが、参考ー!
だけど、ちょこと製造するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「ぽてち」が書きました。
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耐震診断講習会
- 2009/06/20(Sat) -
先日、岡山で住宅の耐震技術者講習会がありました。


金沢駅から電車を乗り継いで3時間半で岡山駅に着きました。


当日は気温30度の中、実地講習用の築31年の空き家へ行き、建物の外周、室内、屋根裏、床下と見て回りました。
築年数が不明な家は外にある電気メーターの箱をみると西暦でメーターを製造した年数がでているので、それを目安に見れば大体わかるそうです。


築後30年以上経過していることもあり、外壁の割れや、床下にシロアリがいた形跡が残っていたり、内装材の剝れなどもありましたが、構造強度には影響のないところにあるから、問題ないという判断をすれば良いなど具体的な診断方法を学びました。


ちなみに床下には蛇の抜け殻があり、金運の良い家だと周りの方たちと談笑していました。


床下はその家々によって違っており、もぐり易かったり、おなかがつかえてしまうようなところがあったりで大変ですが、いい運動になります。


当日暑かったこともあり、屋根裏はサウナ状態でした。これまで何度も屋根裏に上がったことはあるのですが耐震診断をやるのは夏の時期を避けた方が良さそうだと思いました。


汗をたくさんかき、また日帰りで行ったこともあり、帰りの電車ではさすがにぐったりとしてしまいました。
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めざせ日本一(BlogPet)
- 2009/06/19(Fri) -
ひげくまの「めざせ日本一」のまねしてかいてみるね

先日、保険会社も同じ言葉を思いついた話題が思わぬ大ヒット商品にはまだ考えたの弱い高齢者に一軒のイチローも同じ言葉を言っていたらうまくいかないとトッピングするお菓子を使ってみると『はらだ』と『笑われるかもしれませんがお店の大反響でありましたものにしたが、群馬県の原材料を目指す。

*このエントリは、ブログペットの「ぽてち」が書きました。
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めざせ日本一
- 2009/06/13(Sat) -
先日、保険会社主催のセミナーがホテルでありました。。


講師は経済ジャーナリストの財部誠一氏です。


講演は現在の日本そして世界の経済情勢などで、氏の視点から見た景気、中国との関係などを話していました。内容は多岐にわたっていましたが、最後に話していた話題が、うちのような中小企業にとってとても参考になる話でした。


群馬県のとある村に一軒のパン屋さんがあり、細々と商売をしていたそうです。『はらだ』というパン屋さんで、ある時店主が思い切ってフランスパンを作る機械を導入したそうです。


ところが高齢者世帯の多いということもあり、硬いフランスパンは歯や噛む力の弱い高齢者には全く売れなかったそうです。


このままでは、いけないと思いこの機械を使って何か作れないかと考えたところ、ラスクというフランスパンを切ったものにいろいろとトッピングするお菓子を思いついたそうです。


これが思わぬ大反響で、群馬県内であっという間に話題の大ヒット商品になり、銀座のデパートに出店するまでになったそうです。


ここまでなるには、どうして出来たのか。氏がお店の方に聞いてみると『笑われるかもしれませんが、やるからには日本一のラスクを作ろう』と、あらゆるところから、砂糖や小麦などの原材料をとりよせ味に徹底的にこだわったそうです。


やるからには、一番を目指す。中途半端にしていたらうまくいかない。大リーガーのイチローも同じ言葉を言っていたのを思い出しました。


自分の会社も、(具体的にはまだ考え中ですが)日本一を目標にいい集団にしたいと思います。

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ぽてちは調査しなかったよ(BlogPet)
- 2009/06/12(Fri) -
ぽてちは調査しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「ぽてち」が書きました。
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リモコン
- 2009/06/08(Mon) -
我が家のテレビ、買ってから3年半経ちます。


リモコンもその時の物で、電池も当時のまま換えていません。そのリモコンですが、電池が消耗しているせいかチャンネルをかえるときボタンを押してもなかなか変わってくれません。


その時にリモコンの裏のふたをあけ電池をグリグリと回すとまた電池が復活します。
これを続けて一年以上経ちました。


カミさんからは電池を交換しろと一年近く言われていますが、電池がまだ使えるからと電池をグリグリしながらテレビのチャンネルを変えています。


しかしその頻度も多くなってきて、そろそろ換え時かと思いつつ、まだ大丈夫と心の中で呟きながら、リモコンのふたを取ってチャンネルを変えています。
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拝見(BlogPet)
- 2009/06/05(Fri) -
きのうは大工技能士へ拝見しないです。

*このエントリは、ブログペットの「ぽてち」が書きました。
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曳き家
- 2009/06/02(Tue) -
hikiya.jpg現在、長町で大正時代に建てられた住宅の補強工事を行っています。



その建物は床と柱の傾きが大きくなっていたので、家の柱を何本か持ち上げる曳き家工事を行いました。


曳き家とは家の柱や土台を括って建物を持ち上げ、そのまま横へ移動させたりする工事で、基礎を補強したり家を移転増築するために行うものです。


曳き家工事はあまり見掛けませんが、こういうものは特殊な工具と技術が必要で、大工でもおいそれとはできないものです。


大正時代の建物ということもあり、現在の木造の構造とは違って基礎というものはなく、岩の上に土台が置いてあり、その上に柱が立っています。もちろん壁も土壁です。補強をして、また何十年と持たせられるようにしています。


武蔵ヶ辻で銀行の曳き家工事がありましたが、木造住宅とは違い、かなり重たい建物を動かすので念入りな調査、施工があったことと思います。


そう頻繁にある工事ではないので、きちっとその技術を憶えておきたいと思います。
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